【ヒゲダン】新曲『Anarchy(アナーキー)』の一部が試聴できます。(映画『コンフィデンスマンJP 英雄編』主題歌)

Official髭男dism
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ヒゲダンことOfficial髭男dismの新曲『Anarchy(アナーキー)』が映画『コンフィデンスマンJP 英雄編』の主題歌に起用されることが発表されました!!
 
映画『コンフィデンスマンJP 英雄編』は2022年1月14日(金)~公開予定となっています。
 
主題歌の起用の発表と同時に公開されました映画の予告映像で、この新曲『Anarchy』が一部試聴できますO(≧▽≦)O
 
ヒゲダンは現在、ツアーの真っ最中(「one – man tour 2021-2022 – Editorial -」)なので、新曲の発表は早くてもツアーが終わってからかな?と勝手に予想していましたが、まさかの新曲発表!!
 
嬉しい限りです!!
 
ちなみに、ヒゲダンと『コンフィデンスマンJP』とのタッグはこれで4回目となります。
 
先ほどお伝えしましたが、映画の公開は2022年1月14日に決まっていますが、主題歌の『Anarchy』の発売日や配信日はまだ決まっていません。
ですが、この『Anarchy』の一部にはなりますが試聴可能なので、今日はご紹介したいと思います。
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ヒゲダンと『コンフィデンスマンJP』とのタッグ遍歴

タッグ数作品名主題歌
1回目TVドラマ 『コンフィデンスマンJP』ノーダウト
2回目映画 『コンフィデンスマンJP -ロマンス編-』Pretender
3回目映画 『コンフィデンスマンJP -プリンセス編-』Laughter
4回目映画  『コンフィデンスマンJP -英雄編-』Anarchy

新曲『Anarchy』の試聴動画

ヒゲダンの新曲『Anarchy』は、曲の一部にはなりますが以下の2つの動画内で視聴することができます。

【最新予告】『コンフィデンスマンJP 英雄編』予告

 

【最新特報】『コンフィデンスマンJP 英雄編』特報②

タイトル『Anarchy』の意味は?

「無政府・無秩序な状態であること。また、そのさま。無統治状態。」という意味だそうです。
 
ウィキペディアには
英: anarchy の語源は古代ギリシア語の「ἀναρχία」で、「支配する者のない」を意味する。この語は、無秩序な無政府状態との否定的な意味でも、既成の権威を否定して調和的社会結合を目指すという積極的な意味でも使用されている。無秩序の意味から転じて、イベントにおける乱れた状況,芸術表現,人の性格といった政治以外のアンダーグラウンドな文脈においても用いられることがある。
との記載があります。 (引用元:https://ja.wikipedia.org/)
 
藤原さんから、この新曲『Anarchy』については主題歌起用のお知らせ以外の正式なコメントはまだないので、どの様な意味を込めてこのタイトルにしたのかは、まだわからないのですが、『コンフィデンスマンJP』の作品のコンフィデンスマンの3人に対してのイメージには合っているな~なんて思ってしまいました。
藤原さんからのコメントがありましたら、追記したいと思います。

まとめ

映画の公開直前には配信でのリリースのみなのか、CDのパッケージでの発売になるのか、詳細が発表されると思います。
公式からの発表があり次第、またブログを書きたいと思います。
 
ヒゲダンの新曲のお知らせは、毎回わくわくしますね!!
そして、フルで早く聴きたいですね!!